旅のポイント
- Point 1
- 揺れが心配なドレーク海峡(通常は船で30~40時間)を往路はフライトでひとっ飛び(約2時間)で揺れの心配を軽減、効率よく南極を巡ります。
- Point 2
- 全室スイート仕様でオールインクルーシブスタイルの探検船「シルバー・ウインド」を利用します。
- Point 3
- 一期一会の南極の大自然。他に類を見ない壮大な景観を堪能。
- Point 4
- ペンギンやアザラシ、クジラや海鳥など、南極ならではの野生動物との出会いも楽しみです。
- Point 5
- 2026年3月開業予定(10月に延期の情報もあり確認中)、世界最南のホテルに宿泊。体力的にも楽に南極へ。
ツアープランナーより
※日程表や写真でご案内しているスケジュールは一例です。天候や自然条件、氷の状況により航路を調整していきます。様々な要素を総合的に鑑みて船長が最終判断をして運行をいたしますので変更もあり得ます。予めご理解の上お申し込みください。また、このホームページに掲載している写真や日程表内の動物は見られないこともあります。
見どころのご紹介
片道30~40時間のドレーク海峡越えも往路は約2時間のフライトで憧れの南極へ

一度は南極を訪れてみたくても、皆様に二の足を踏ませているのは南極までの遠さ以上に、ドレーク海峡の存在ではないでしょうか。南米ホーン岬と南極大陸の間に横たわるドレーク海峡は、幅800㎞と世界一広い海峡で、同緯度に陸地が存在しないため、強風や海流が遮られないことで波浪の発達が著しく、世界で最も揺れる海峡のひとつとして知られています。天候に恵まれない限り、揺れることなく航行することが難しいのが実情です。通常であれば南極に達するまで片道30〜40時間かかるこのドレーク海峡を、南極の玄関口であるキングジョージ島への往路を約2時間のフライトで越えてゆく、それが他にはないこの旅の最大の魅力です。キングジョージ島以南の南極半島周辺は内海で多島海となるため、大きな揺れの心配はございません。

そこはまるで別の惑星か?異次元の絶景の地へ

ルメール海峡の通峡に挑む
南極半島で最も迫力ある海峡と呼ばれるルメール海峡。全長11㎞、最狭幅600ⅿの両岸には、標高1000ⅿ前後の岩山が海面から切り立ち、巨大な氷河、氷山が周囲を彩ります。この海峡には、多くの氷山が流れ込み、大型客船や一般的な客船では奥まで入り込めない景勝地です。(但し、氷況や天候によっては海峡まで到達できないこともございます。予めご了承ください。)

南極半島周辺は絶景地帯
南極大陸の中でも南極半島周辺の景観は特に変化に富んでおり、まるでヒマラヤの頂が海から突き出たような山々やフィヨルドの景観に圧倒されます。紺碧の氷河や各種ペンギンの営巣地もあり、天候が許せばゾディアックにて上陸。万年雪に覆われた山々や氷、太古の大自然がそのまま残っています。
氷山クルーズ
小さな湾が入り組んで、様々な形の氷山が浮遊する景観をゾディアックボートから間近にお楽しみください。神秘的なコバルトブルーの氷山や氷河、その背後に聳える山々など、圧巻の自然景観を味わってください。


ペンギンの営巣地
アデリーペンギン、ジェンツーペンギン、ヒゲペンギンなど愛くるしい姿が上陸するごとに間近にご覧いただけるかもしれません。また、船やゾディアックボートから、氷山の上で休憩するアザラシや、海に飛び込もうとするペンギンも見られるチャンスがあります。

火山性カルデラのデセプション島も
天候次第ですが世界でも珍しい火山性カルデラに船で入ることができれば、今も大地から熱を発している光景を目にすることができます。かつて捕鯨基地として栄え、当時使用されていた設備が歴史的な遺産として残されています。また、ここではヒゲペンギンに出会うチャンスがあります。



旅のハイライト、世界一美しいとも称されるパラダイス湾
小さな湾が入り組んで、様々な形の氷山が浮遊する絶景で知られるパラダイス湾では、神秘的なコバルトブルーの氷山や氷河、白銀の雪山などまさに南極ならではの絶景をご覧いただけます。運が良ければクジラの群れに出会うチャンスもあります。※天候次第でのアプローチとなります。


※ご紹介している場所や写真は一例で必ずご覧いただけるとは限りません。天候や自然条件、混み具合やスケジュールの都合によって航路は随時変更されます。最終的には天候や波風、安全面を含め、様々な要素を総合的に鑑みて現地にて船長が最終判断します。予めご理解の上、お申し込みください。
極地で力強く生きる野生動物
南極の旅の楽しみの一つは過酷な環境の中で生息している動物たちとの出会いでしょう。アデリーペンギン、ジェンツーペンギン、ヒゲペンギンなどのペンギン。ザトウクジラや各種のアザラシ、あるいは、アホウドリをはじめとする数多くの海鳥が見られるかもしれません。







生まれ変わった耐氷探検船 シルバー・ウインド
ラグジュアリーな冒険の旅を提供。服装も自由な「シルバーシー・エクスペディションズ」に乗船
世界最高峰の6つ星クルーズライン、シルバーシー・クルーズ。小型ラグジュアリーシップとして定評があった「シルバー・ウインド」は、2018年12月の改修により、かつてないほど快適な客船となりました。また、2021年11月には極地探検船に転換するための2回目の大規模改修工事が行われ、耐氷船級の強化により、シルバーシー・クルーズの客船の中でも適応性の高い探検船の一つとなり、エレガンスとラグジュアリーなリラックス感はそのままに、極地クルーズ船として生まれ変わりました。船内の服装は自由度が高い「スマートカジュアル」が主体。全室スイート仕様の客室は極地クルーズで重要視される乗客数を抑えた贅沢な造りで、ゆとりある空間と専任バトラーサービスが、快適な「極上のスイート客室」に変えてくれます。ゾディアック(上陸用ボート)を24艇搭載し、乗客全員が短時間で上陸体験やクルージングに参加できる点も魅力です。経験豊かなエクスペディションチームによるレクチャーやガイド付き上陸を通じて、野生動物との出会いや氷河のダイナミックな景観を、少人数ならではの近さで満喫していただけます。部屋の大きさは最低でも約22㎡とゆったりとしたスペースがあります。驚くべきは、1万7000トンクラスの船でありながら極地の旅で特に重視される乗客定員を最大でも274名と他船に比べて半分程度に抑え、さらに南極クルーズにおいては200名にまで制限しました。これにより混み合うことがほぼありません。乗組員も222名を配置し、クルーと乗客の比率もほぼ1対1。全客室にはバトラー(執事)サービスが含まれています。北極、南極の極地航行用に設計された探検船であるにも関わらず、オールインクルーシブ。評判の高いお食事が提供され、眺望の良いラウンジやカフェにジャグジー、フィットネスセンター、スパなど快適にお過ごしいただける設備を備えた、ラグジュアリー・エクスペディションを満喫いただけるクルーズ船です。

お客様1人に対して2名体制での対応。スタッフサービスこそがシルバーの神髄
客船で初めて全ての部屋にバトラー(執事)を配し、様々な要望に応える体制を整えているシルバーシー社。他に担当のハウスキーパーもいますので、2名体制でお客様のケアにあたれるのが強みです。レストランやレセプションのスタッフも含めて、痒いところに手が届く気遣いは、日本の方々にも心地よく好評です。

余分な支払いは不要 オールインクルーシブ制を採用
シルバーシー社でゆく船旅の魅力のひとつがオールインクルーシブのシステム。乗船中のレストランでのお食事(※1)はもちろん、ソフトドリンクやアルコール類(※2)、サービススタッフへのチップのほか、一般的に数百ドルを要する港湾税もすべて旅行代金に含まれています。また、客室の冷蔵庫にはアルコールを含むお好みの飲み物が毎日補充されます。これは、細かな支払いを気にすることなく、船旅そのものを存分に楽しんでいただきたい、というシルバーシー社の思いが詰まった制度です。
(※1:一部のスペシャリティレストランにカバーチャージはあります ※2:一部のヴィンテージワインなどを除きます)
3種類のスイート客室をご用意しました。ゆっくりお寛ぎください
客室はすべて広々としたスイート仕様で、最低でも22㎡以上で、快適にクルーズライフをお楽しみいただけます。ベランダ付の客室では、南極航海中はわざわざデッキまで足を運ばなくても、お部屋に居ながらにして南極の絶景をご覧いただくことが出来ます。日が長いこの時期、特に深夜や早朝に見せる日没や日の出の時間帯の南極の景観をお楽しみください。

船内には4か所のレストラン。カジュアルにもフォーマルにも過ごせます
お食事は「お好きな時にお好きな方と」をモットーにオープンシーティング制を採用しています。メインダイニングとなる「ザ・レストラン」、本格的なイタリアンを提供する「ラ・テラッツァ」、よりこだわったフランス料理が楽しめる「ラ・ダム」、屋外プールサイドエリアでカジュアルに楽しむ「ザ・グリル(ホットロックス)」と4つのレストランでの、極地クルーズとは思えない評判の高いお食事をお楽しみください。もちろんバトラーが従事していますので、ルームサービスで部屋でのお食事も可能です。







SHIP DATA
■就航年:1995年(2021年改装 耐氷化、極地船に転用) ■総トン数:17,400トン ■全長:156メートル ■全幅:21メートル ■乗客定員:274名(南極クルーズ時は200名) ■乗組員数:222名 ■アイスクラス:ロイド船級協会認定「アイスクラス1C」取得船
南極現地事情とQ&A
■気温と服装
南極では夏を迎え、1年で最も暖かい時期ですが、日中の気温は0度~5度前後とお考えください(稀に10度弱の日もあり)。日本の冬の朝晩やスキー場での服装をイメージしてください。今回、現地でお渡しする極地用防寒着(パルカ)と極地用長靴(無料貸出し)を着用しての上陸となります。中には保温用の下着、フリース、トレーナーやセーター、防水ズボンなどの重ね着をおすすめいたします。
■揺れはどうですか?
往路はサウスシェトランド諸島のキングジョージ島まで飛行機で飛び(約2時間)、そこから南極半島と島々に囲まれた海域のクルージングとなりますので、余程の悪天候でない限りは、揺れることはありません。復路は、ドレーク海峡を船で航行しますので、ご心配な方は酔い止めを持参、服用してください。また船医も常駐しております。
■上陸観光
南極半島への上陸時や氷山を間近にするクルージング時には、船に搭載しているゾディアックボート(エンジン付強化ゴムボート)を利用します。どなたでも乗れる安全なボートで、救命胴衣の着用が義務づけられています。砂浜に上陸する場合もあり、現地で受け取る極地用長靴を履いて上陸します。ボート上では水しぶきがかかることもあり、海水に膝下までつかって砂浜に上陸する場合もあります。

ツアー日程
| 16日間 | 訪問地・時刻 | スケジュール | 食事 |
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1日目
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成田空港 10:15発 イスタンブール17:50着/20:30発
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■午前、成田空港より航空機にてイスタンブールへ。 ■着後、航空機を乗り換えサンチャゴへ。 (機中泊) |
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2日目
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サンチャゴ 09:55着
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■午前、サンチャゴに到着。 ■昼食後、バスにてホテルへ。 (サンチャゴ泊) |
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3日目
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サンチャゴ 午前発 プエルト・ウィリアムズ 午後着
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■午前、航空機にてプエルト・ウィリアムズへ。 ■着後、混乗バスにて世界最南のホテルへ。 (プエルト・ウィリアムズ泊) |
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4日目
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プエルト・ウィリアムズ 午前発 キングジョージ島 午後着 /18:00出航
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■午前、航空機にてドレーク海峡を越えキングジョージ島へ(注)。 ■着後、「シルバー・ウインド」へ乗船します。 ■夜、9泊10日の南極クルーズへ出発します。 【9連泊】(シルバー・ウインド:船中泊) |
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5日目
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南極半島クルーズ
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■天候に合わせて南極大陸の大自然を満喫します。ゾディアックボートに乗り独特の生態系を観察したり、エクスペディションチームと一緒に南極のハイキングを楽しむことも可能です。 (船中泊) |
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6日目
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南極半島クルーズ
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■天候に合わせて南極大陸の大自然を満喫します。ゾディアックボートに乗り独特の生態系を観察したり、エクスペディションチームと一緒に南極のハイキングを楽しむことも可能です。 (船中泊) |
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7日目
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南極半島クルーズ
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■天候に合わせて南極大陸の大自然を満喫します。ゾディアックボートに乗り独特の生態系を観察したり、エクスペディションチームと一緒に南極のハイキングを楽しむことも可能です。 (船中泊) |
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8日目
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南極半島クルーズ
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■天候に合わせて南極大陸の大自然を満喫します。ゾディアックボートに乗り独特の生態系を観察したり、エクスペディションチームと一緒に南極のハイキングを楽しむことも可能です。 (船中泊) |
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9日目
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南極半島クルーズ
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■天候に合わせて南極大陸の大自然を満喫します。ゾディアックボートに乗り独特の生態系を観察したり、エクスペディションチームと一緒に南極のハイキングを楽しむことも可能です。 (船中泊) |
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10日目
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サウスシェトランド諸島
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■サウスシェトランド諸島に到着。 ■上陸観光やゾディアックボートでの見学を楽しみます。 (船中泊) |
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11日目
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ドレーク海峡
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■終日、船にてドレーク海峡を航行します。 (船中泊) |
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12日目
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ドレーク海峡 プエルト・ウィリアムズ 深夜着
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■引き続き、ドレーク海峡を渡ります。 ■深夜、プエルト・ウィリアムズに到着。 (船中泊) |
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13日目
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プエルト・ウィリアムズ 午後発 サンチャゴ 夕刻着
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■午後、下船し航空機にてサンチャゴへ。 ■着後、バスにてホテルへ。 (サンチャゴ泊) |
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14日目
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サンチャゴ 11:40発
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■午前、航空機にてイスタンブールへ。 (機中泊) |
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15日目
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イスタンブール 11:45着/15:25発
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■イスタンブール着後、航空機を乗り換え帰国の途へ。 (機中泊) |
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16日目
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成田空港 08:45着
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■午前、成田空港に到着後、解散。 |
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※日程表の時刻は、ターキッシュエアラインズの成田空港発着の利用を想定したものです。他の便、または他の航空会社を利用する場合は、発着空港、時間、経由地及び日程、日数が異なります。利用航空会社によっては、2日目サンチャゴまで及び14日目サンチャゴからのフライトで、南米内都市での乗り継ぎがある場合がございます。
※日程表や写真でご案内しているスケジュールは一例です。天候や自然条件、氷の状況により航路を調整していきます。様々な要素を総合的に鑑みて船長が最終判断をして運行航路や上陸地を決定します。予めご理解の上お申し込みください。また、このパンフレットやホームページに掲載している写真や日程表内の動物は見られないこともあります。
※3日目及び13日目のサンチャゴ到着までの移動は、船会社の手配です。空港やホテルへのバスも他のお客様との混乗となります。
※サンチャゴ~プエルト・ウィリアムズ(往復)、プエルト・ウィリアムズ~キングジョージ島のフライトは船会社手配のチャーターフライトとなるため、離発着時刻は直前に確定します。最終のスケジュールは出発前に書面にてご案内します。予めお含みおきください。
(注)万が一悪天候でフライトができない場合は天候が回復してからの出発となり、翌日となる場合もございます。飛行予定日の2日以内にフライトができなかった場合、クルーズをキャンセルせざるを得ない事があります。その場合、クルーズ部分の料金を全額返金いたします。
○お食事に関して:軽めのお食事からしっかりとしたコース料理、ビュッフェ、或いは郷土料理など、地域や訪問国の食事の特色、ならびに旅程に応じてご用意しております。また、ツアー行程の関係で簡素なボックスタイプ等のお食事となる場合もございます。
出発日・旅行代金
このツアーは16日間のコースです。
| 出発日 | 旅行代金 |
|---|---|
| 1月30日(土)発 |
旅行代金:¥3,280,000 ビスタ・スイート (デッキ4・シャワー・約22㎡) 1名利用追加代金 ¥1,500,000 旅行代金:¥4,480,000 ビスタ・スイート (デッキ4・シャワー・約22㎡)ビジネスクラス利用 1名利用追加代金 ¥1,500,000 旅行代金:¥3,550,000 クラシック・ベランダ・スイート(上層階前方、後方・バルコニー・シャワー・約27㎡) 1名利用追加代金 ¥1,750,000 旅行代金:¥4,750,000 クラシック・ベランダ・スイート(上層階前方、後方・バルコニー・シャワー・約27㎡)ビジネスクラス利用 1名利用追加代金 ¥1,750,000 旅行代金:¥3,700,000 デラックス・ベランダ・スイート(上層階中央寄り・バルコニー・シャワー・約27~28㎡) 1名利用追加代金 ¥1,900,000 旅行代金:¥4,900,000 デラックス・ベランダ・スイート(上層階中央寄り・バルコニー・シャワー・約27~28㎡)ビジネスクラス利用 1名利用追加代金 ¥1,900,000 ※部屋の広さはバルコニーがある場合、バルコニーを含みます。
※上記以外にバスタブ付きのロイヤルスイート(69㎡)やグランドスイート(95㎡)もございます。詳しくはお問合せください。 |
<大切なご案内>
極地探検クルーズは、通常のクルーズとは異なり、風や波、氷や天候などの自然状況に航路が大きく左右されます。日程はあくまでも予定航路であり、現地の状況によって最終決定は船長の判断となります。予定していた場所や海域へ行けないこともございます。極地クルーズの特性として十分ご理解いただいた上で、ご検討ください。
■お1人でご参加のお客様は、1名室利用追加代金にて承ります。
■ビジネスクラス利用区間:東京~途中経由地~最初の南米内都市/最後の南米内都市~途中経由地~東京間に適用
■燃油サーチャージ別途目安:¥95,300:2月1日現在
■旅行代金には海外の空港税と出国税が含まれております。
(ただし、成田空港の施設使用料及び保安サービス料合計3,160円または羽田空港の施設使用料及び保安サービス料合計2,950円、ならびに燃油サーチャージ、国際観光旅客税1,000円はお客様のご負担となります)
■旅行代金にはクルーズ関連諸税、船内チップ、一部のヴィンテージ類を除くドリンク代が含まれております。
■当ツアーは健康アンケートの提出が必要となります。詳しくは出発前に書面にてご案内します。
■当ツアーでは海外旅行傷害保険の「救援者費用等保険金額」のご加入が必要となります。
■このツアーのお申し込金は¥500,000となります。
■地方発着追加代金
大阪・名古屋~東京 片道・・・ ¥5,000
福岡・札幌~東京 片道・・・・¥10,000
但し付帯条件がございますので、各支店へお問い合わせください。
■国籍が日本国以外の方でこのコースにお申し込みを希望される場合は、必ずお申し出くださいませ。なお、査証の必要有無や取得に関しては、ご自身で大使館へ問い合わせ、確認くださいますよう、お願いします。
ツアー申し込み・お問い合わせ申込・問合せ
ツアーコード:RL397T
お気軽にお問い合わせください
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受付時間:午前9:30~午後5:30
- 東京
- 03-3501-4111
- 大阪
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- 名古屋
- 052-252-2110
- 九州
- 092-473-0111
- 札幌
- 011-232-9111
- 湘南
- 0466-27-0111


