ゴーギャンの描いた世界へ
全室スイート 「シルバー・ウィスパー」 マルケサス・ソシエテ・ツアモツ諸島を巡る船旅 【18日間】
- 集合場所:成田空港
- 出発日: 11月13日(金)
- 旅行代金:クラシック・ベランダ(エコノミークラス利用)¥1,398,000〜デラックス・ベランダ(ビジネスクラス利用)¥1,978,000
ツアーコード: RL490T
旅のポイント
- Point 1
- タヒチ島より北東に約1,500km。隔絶された美しき秘境マルケサス諸島の島々へ。全室スイート・バスタブ付のシルバー・ウィスパーで巡ります。
- Point 2
- ゴーギャンが最後に暮らしたマルケサス諸島に加え、ツアモツ諸島も訪れ、ポリネシア最大の珊瑚島ランギロア島や絵になるファカラバ島も訪問します。
- Point 3
- 3つの異なる諸島を一度に巡る極めて稀な航路は船旅ならでは。ゴーギャンが描いた豊かな自然景観やポリネシアの民族、人々との交流も楽しみです。
ツアープランナーより
ゴーギャンの絵のように素朴なマルケサスは健在です
ゴーギャンが愛したポリネシア最後の秘境 世界遺産のマルケサス諸島へ
ゴーギャンが愛し、人生の最期を過ごしたマルケサス諸島は、ポリネシア文化の源流とも称される一方で、タヒチから約1,500㎞も離れるため、旅行の行程を組みにくい場所です。生活路線の空路は便数が限られ、海路も貨客船中心。島々を連続して巡ろうとすると移動や乗継の負担が大きくなります。このたびは、「シルバー・ウィスパー」の稀な航路で快適にアプローチします。南太平洋の最深部ともいえる秘境・マルケサス諸島は、12の島から成り、人の住む島が6つあります。2024年に世界遺産登録された「マルケサスの文化」にふれる2島へ寄港します。



マルケサス諸島最大、大自然と伝統工芸の島【ヌクヒバ島】
聳え立つ火山の峰や連なる緑の山々が、南太平洋の青に溶け込んでいくような美しい自然が魅力のヌクヒバ島。ポリネシアの中でも最も優れた手工芸の技術を持つ地域とも言われ、ポリネシア文化発祥の地でもあります。また、ムアケ丘陵やトゥーヴィ高原、メルヴィルゆかりのタイピバイ渓谷には、切り立つ山々と深い谷が織りなす原始の景観が残っています。




世界遺産の息づく島で出会う古代の伝承【タフアタ島】
タフアタ島では、文化を“観光”で終わらせず、暮らしの息遣いとして感じることができます。マヴェマイ(歓迎の歌)とハカ(戦士の踊り)に迎えられ、島に受け継がれてきた誇りと精神性に触れます。さらに骨彫刻やタパ(樹皮布)など伝統工芸の製作実演も見学。島に息づく伝統を間近に味わう特別な時間です。

環礁に息づく「海の文化」ツアモツ諸島へ
火山島が静かに沈み、周囲にサンゴ礁だけが輪のように残って生まれた環礁。透き通るラグーンは、珊瑚の島の美しさを際立たせる一方、その海そのものが暮らしの舞台です。手つかずの自然が守られるファカラバ島では、村の散策やラグーン滞在を通じて“環礁の時間”を満喫。さらにランギロア島ではグラスボトムボートでサンゴの庭を覗き込み、ラグーンと外洋を結ぶ水路に生まれる潮の流れに集まる回遊魚やサンゴなど、生命の気配を間近に感じます。真珠養殖をはじめ、海の恵みと共に生きる島人の知恵にもふれることができる寄港地です。


火山が育んだ「山の文化」と世界遺産タプタプアテアへ
ソシエテ諸島では、火山が生んだ「山の文化」を軸に、景観と信仰の記憶をたどります。「バリハイ」で有名なモーレア島ではヴェルヴェデーレ展望台から切り立つ峰々と潟湖のコントラストを一望し、緑の稜線に抱かれた島の暮らしを実感。ライアテア島ではポリネシア世界の精神的中心地の一つとされ、世界遺産の遺構タプタプアテアのマラエへ。海へ開かれた聖域に立てば、島々を結んだ航海と祈りの中心地としての重みが胸に迫ります。さらにボラボラ島では名峰オテマヌ山を背に、マラエやマティラビーチを巡り、翡翠色の絶景とポリネシアの祈りの痕跡を一度に味わいます。





全室バスタブ付スイート シルバー・ウィスパー(Silver Whisper)で優雅に旅する歓びと極上の時間

SHIP DATA
■ 総トン数:28,258トン ■ 全長:186メートル ■ 全幅:24.9メートル ■ 乗客定員:392人 ■ 乗務員数:302人 ■ 建造年:2001年(2024年改装)■ デッキ数:7層 ■ 航海速力:18.5ノット
長年、ラグジュアリーシップを牽引してきたクルーズライン、シルバーシー・クルーズ。ワールドでも多くのお客様にご乗船いただき、リピート率も高く、毎回高い評価をいただいています。洗練された船内空間と細部に至るおもてなしにこだわり続け、世界のクルーズファンから評価を得ています。
その中でも「シルバー・ウィスパー」は、シャドー・クラスの名船。392名という程よいサイズ感で、大型船に匹敵する充実度と、ブティックホテルのような落ち着きを両立しています。2001年建造ながらも、2024年に改装が行われ、上質感を保ちながら、より快適な滞在へ。全室スイート&バトラー付きはもちろん、全カテゴリーでフルサイズのバスタブと独立シャワーを備え、寄港地観光の後も客室でゆったり疲れを癒せます。
お客様1人に対して2名体制での対応。スタッフサービスこそがシルバーシーの真髄
客船で初めて全ての部屋にバトラー(執事)を配し、様々な要望に応える体制を整えているシルバーシー・クルーズ。他に担当のハウスキーパーもいますので、常に2名体制でお客様のケアにあたれるのが強みです。レストランやレセプションのスタッフまで含め、痒いところに手が届く気遣いが、日本の方々にも心地よく好評です。


オールインクルーシブ制を採用
シルバーシー・クルーズの船旅の魅力のひとつがオールインクルーシブのシステム。乗船中のレストランでのお食事(※1)はもちろん、ソフトドリンクやアルコール類(※2)、サービススタッフへのチップのほか、一般的に数百ドルを要する港湾税もすべてクルーズ料金に含まれ、客室の冷蔵庫にはアルコールを含むお好みの飲み物が毎日補充されます。これは、細かな支払いを気にすることなく、船旅そのものを存分に楽しんでいただきたい、というシルバーシー・クルーズの思いが詰まった制度です。
※1 一部のスペシャリティレストランにカバーチャージがあります
※2 一部のヴィンテージワインなどを除きます


特典:1キャビンにつき300ドルの船内クレジット付き
船内には4か所のレストラン。カジュアルにもフォーマルにも過ごせます
日々異なるアラカルトやフルコースが提供されるメインダイニング「ザ・レストラン」のほか、ビュッフェ+ライブクッキングが楽しいイタリアン「ラ・テラッツァ」、プールサイドで気軽に楽しめる「ザ・グリル」、そして美食のフレンチ「ラ・ダム」まで、異なる雰囲気の4つのレストランを気分で使い分けできます。各メニューの量を調節することも可能で、日本の方々にはうれしいサービスです。小回りの利く船だからこそ、混み合いにくく、静かで大人の時間を過ごせるのも魅力です。




ツアー日程
| 18日間 | 訪問地・時刻 | スケジュール | 食事 |
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1日目
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成田空港18:25発 パペーテ10:05着
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■成田空港より、エア・タヒチヌイ直行便にてタヒチ島のパペーテへ。 ■着後、パペーテの市内観光。○パペーテ大聖堂、○マルシェ(市場)などへご案内します。 【2連泊】(パペーテ泊) |
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2日目
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パペーテ
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■午前、○タハラアの丘展望台、○ビーナス岬、●タヒチ博物館の見学にご案内します。 ■午後、自由行動。 (パペーテ泊) |
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3日目
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パペーテ 22:00発
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■午前、自由行動。 ■午後、シルバー・ウィスパーに乗船。 【13連泊】(シルバー・ウィスパー:船中泊) |
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4日目
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モーレア島(ソシエテ諸島)08:00着 /19:00発
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■船のエクスカーション(混乗)にて、モーレア島内の○ヴェルヴェデーレ展望台や牧歌的な風景が広がる島内ドライブにご案内します。 (船中泊) |
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5日目
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ライアテア島(ソシエテ諸島)08:00着
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■船のエクスカーション(混乗)にて、世界遺産に登録される○タプタプアテアにル・トラックでご案内いたします。 (船中泊/ライアテア島停泊) |
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6日目
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ライアテア島06:00発 タハア島(ソシエテ諸島)08:00着 /18:00発
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■船のエクスカーション(混乗)にて、特産のバニラを栽培する農園にご案内します。 (船中泊) |
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7日目
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終日クルーズ
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■終日クルーズ。 (船中泊) |
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8日目
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ファカラバ島 (ツアモツ諸島)07:00着 /19:00発
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■ファカラバ島にて村を散策したり、手つかずの大自然が広がるラグーンでシュノーケリングなどのんびりと滞在します。 (船中泊) |
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9日目
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終日クルーズ
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■終日クルーズ。 (船中泊) |
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10日目
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ヌクヒバ島 (マルケサス諸島)09:00着 /19:00発
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■船のエクスカーション(混乗)にて、4輪駆動車(分乗)で、ハーマン・メルヴィルゆかりのタイピバイ渓谷へ。標高864mのムアケ丘陵やトゥーヴィ高原をドライブし、タイピバイの小さな村を訪れます。 ■その後、マルケサス諸島行政の中心地・タイオハエでは●カテドラルを訪れ、船へ戻ります。 (船中泊) |
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11日目
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タフアタ島 (マルケサス諸島)07:00着 /17:00発
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■船のエクスカーション(混乗)にて、マルケサス諸島で最も小さな有人島で、伝統的な文化習慣が色濃く残るタフアタ島ではマヴェマイ(歓迎の歌)やハカ(戦士の踊り)、骨彫刻やタパ(樹皮布)など伝統工芸品の製作を実演で見学します。世界遺産に登録された「マルケサスの文化」が垣間見えるひと時です。 (船中泊) |
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12日目
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終日クルーズ
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■終日クルーズ。 (船中泊) |
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13日目
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ランギロア島(ツアモツ諸島)09:00着 /16:30発
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■船のエクスカーション(混乗)にて、ポリネシアの熱帯の海をグラスボトムボートでクルーズします。 (船中泊) |
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14日目
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フアヒネ島(ソシエテ諸島)09:00着 /18:30発
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■船のエクスカーション(混乗)にて、伝統的なモーター付きピローグに乗り真珠養殖場へ。その後、プライベートモツにて小休憩、美しいタヒチの海を満喫します。シュノーケリングも可能です。 (船中泊) |
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15日目
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ボラボラ島(ソシエテ諸島) 08:00着
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■終日、自由行動。 ■夕刻、船のエクスカーション(混乗)にて、プライベートモツ(小島)にて乗船客だけのプライベートパーティーが開催されます。日没から夜へ、刻々と移り変わる海と空の風景もお楽しみください。 (船中泊/ボラボラ島停泊) |
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16日目
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ボラボラ島(ソシエテ諸島)午前着 ボラボラ島夕刻発 パペーテ 夕刻着
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■船のエクスカーション(混乗)にて、地元の交通機関「ル・トラック」にてボラボラ島のドライブ。マラエ(祭祀場)やマティラビーチなどを巡ります。 ■午後、下船します。 ■夕刻、国内線にてパペーテへ。 ■ 着後、ホテルにチェックイン。 (パペーテ泊) |
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17日目
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パペーテ04:30発 パペーテ07:00発
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■早朝、バスにて空港へ。 ■朝、航空機にて帰国の途へ。 (機中泊) |
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18日目
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成田空港13:45着
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■午後、成田空港に到着後、解散。 |
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※クルーズ乗船中の寄港地観光は、全て船主催のエクスカーション(外国のお客様と混乗)となります。航行スケジュール等により、内容が変更となったりプログラムが中止になる場合がございます。予めお含みおきください。
〇お食事に関して:軽めのお食事からしっかりとしたコース料理、ビュッフェ、或いは郷土料理など、地域や訪問国の食事の特色、ならびに旅程に応じてご用意しております。また、ツアー行程の関係で簡素なボックスタイプ等のお食事となる場合もございます。
出発日・旅行代金
このツアーは18日間のコースです。
| 出発日 | 旅行代金 |
|---|---|
| 11月13日(金)発 |
旅行代金:¥1,398,000 エコノミークラス利用 クラシック・ベランダ・スイート(デッキ5・6、32㎡、バスタブ、ベランダ) 旅行代金:¥1,598,000 プレミアムエコノミークラス利用 クラシック・ベランダ・スイート(デッキ5・6、32㎡、バスタブ、ベランダ) 旅行代金:¥1,878,000 ビジネスクラス利用 クラシック・ベランダ・スイート(デッキ5・6、32㎡、バスタブ、ベランダ) 旅行代金:¥1,448,000 エコノミークラス利用 スーペリア・ベランダ・スイート(デッキ5~8、32㎡、バスタブ、ベランダ) 旅行代金:¥1,648,000 プレミアムエコノミークラス利用 スーペリア・ベランダ・スイート(デッキ5~8、32㎡、バスタブ、ベランダ) 旅行代金:¥1,928,000 ビジネスクラス利用 スーペリア・ベランダ・スイート(デッキ5~8、32㎡、バスタブ、ベランダ) 旅行代金:¥1,498,000 エコノミークラス利用 デラックス・ベランダ・スイート(デッキ5・6・8中央寄り、32㎡、バスタブ、ベランダ) 旅行代金:¥1,698,000 プレミアムエコノミークラス利用 デラックス・ベランダ・スイート(デッキ5・6・8中央寄り、32㎡、バスタブ、ベランダ) 旅行代金:¥1,978,000 ビジネスクラス利用 デラックス・ベランダ・スイート(デッキ5・6・8中央寄り、32㎡、バスタブ、ベランダ) |
■お1人でご参加のお客様は、1名室利用追加代金にて承ります。
■燃油サーチャージ別途目安:¥35,000:2月1日現在
■ビジネスクラス利用区間:成田空港〜パペーテ間往復に適用
■旅行代金には海外の空港税と出国税が含まれております。
(ただし、成田空港の施設使用料及び保安サービス料合計3,160円ならびに燃油サーチャージ、国際観光旅客税1,000円はお客様のご負担となります)
■旅行代金には船内チップ、港湾税および政府諸関税が含まれます。
■地方発着追加料金
大阪・名古屋〜東京 片道・・・¥5,000
福岡・札幌〜東京 片道・・・¥10,000
但し付帯条件がございますので各支店へお問い合わせ下さい。
■国籍が日本国以外の方でこのコースにお申し込みを希望される場合は、必ずお申し出くださいませ。なお、査証の必要有無や取得に関しては、ご自身で大使館へ問い合わせ、確認くださいますよう、お願いします。
ツアー申し込み・お問い合わせ申込・問合せ
ツアーコード:RL490T
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