降水量の少ない乾季に訪問

驚異の大自然ガラパゴス諸島6泊クルーズとエクアドルの旅【13日間】

  • 集合場所:成田空港または羽田空港
  • 出発日: 9月9日(水)
  • 旅行代金:エコノミークラス利用、EHエクスプローラーキャビンデッキ1¥1,935,000~ビジネスクラス利用、EEエクスプローラーキャビンデッキ2¥2,765,000

ツアーコード: RT086T

旅のポイント

Point 1
一年で最も降水量が少ない季節にガラパゴス諸島の9つの島を訪ねます
Point 2
最大90名の探検船「サンタ・クルスⅡ」を利用し6泊7日クルーズへ。ガラパゴスアホウドリが唯一営巣するエスパニョーラ島も訪ねます
Point 3
旅の前後にキトに2連泊。世界遺産の旧市街をはじめ、アンデスの風景も楽しむ郊外へ

ツアープランナーより

1969年、世界初のガラパゴス探検クルーズの運航を開始したHXエクスペディションの客船「サンタ・クルスⅡ」を利用し、6泊7日でガラパゴス諸島を巡ります。雨が少なくなる乾季の9月、9つの島をしっかりと訪れ、ガラパゴスゾウガメやリクイグアナ、カツオドリなどのガラパゴスを象徴する野生動物を探します。回遊するザトウクジラにも出会えるかもしれません。2021年に改装された客船は、北欧デザインのスタイリッシュな内装で、ガラパゴスを周遊する船としては広い間取りとなっており、観光中の疲れをしっかりと癒していただけます。ガラパゴスと同じく世界遺産第一号に登録されるエクアドルの首都キトでは合計4泊しますので、アンデスの魅力を存分に味わえるのももう一つのポイントです。動物と人が共存する唯一無二の世界へご案内いたします。

ガラパゴス諸島6泊7日クルーズにご案内します

南米大陸本土から約1000km離れ、隔絶されたこの地が海から生まれたのが200~300万年前。植物が育ち、動物たちが住み着き、時間をかけてその環境に適応しながら独自の進化を遂げ今日に至ります。どのように動植物がその環境に根付いていくのかを目撃できること、そして自然と人間の共存を探索し続けている最前線に身を置けることがガラパゴス諸島の魅力です。
 ホテルに泊まりながら各島を日帰りで訪れる方法もありますが、島の往復に時間が取られるのと、規則により訪問可能な島が直前まで定まらないという事情があります。その点、クルーズには効率よく諸島を巡ることができるメリットがあります。このたびは、「サンタ・クルスⅡ」にて乾季の9月発、6泊7日でガラパゴスの東から中央部、南の9つの島々を巡る航路を選びました。ワールドでは風と波が一年の中で最も穏やかになる2~3月にかけてご案内することが多かったのですが、反面気温が高く、降水量も多い時期でした。9月は風と波こそ2~3月に比べて強く(高く)なりますが、一年の中で最も気温が低く過ごしやすい気候(最高約24℃/最低約19℃)かつ雨が少ない月のひとつとなります。また、諸島のなかで唯一ガラパゴスアホウドリの営巣(通常4~11月)が見られる最古の島のひとつエスパニョーラ島を訪れるのもこの航路の特徴です。

※ガラパゴス諸島クルーズ中に見られる動植物につきましては、天候、採餌行動などの理由により、見られない場合があります。また天候やその他やむを得ない事由により、事前の予告なしに上陸の中止、寄港地の変更、滞在時間の変更などの可能性があります。

ガラパゴスアシカ(イメージ)
ガラパゴスゾウガメ(イメージ)

サン・クリストバル島 カツオドリとゾウガメに出会う

1835年、諸島を航行中のチャールズ・ダーウィンが最初に上陸した島。内陸部には固有種のゾウガメを守るためのセロ・コロラド・トータス保護区(ゾウガメ繁殖センター)があります。ここでは卵からふ化した子ガメを一定の大きさまで保護し、将来ふたたび自然の森へ戻すための繁殖プロジェクトの現場を見学します。また島北東部のプンタ・ピット周辺は、アオアシカツオドリ、アカアシカツオドリ、ナスカカツオドリという3種類のカツオドリに出会える、ガラパゴスでも数少ない島のひとつです。

アカアシカツオドリ(イメージ)
アオアシカツオドリ(イメージ)
ピンクがかったオレンジの嘴が特徴的なナスカオオカツオドリ(イメージ)
島固有のガラパゴスゾウガメを保全・回復させるための繁殖センターへ(イメージ)
海と緑に囲まれた静かな港町プエルト・バケリソ・モレノ(サン・クリストバル島)(添乗員撮影)

サウスプラザ島  ウチワサボテンとリクイグアナに出会う

全長500ⅿほどの小さな島ですが、諸島の中でもリクイグアナの生息数が多いことで知られるサウスプラザ島。平らな溶岩台地の上に人の背丈以上のウチワサボテンが点在する独特の光景が特徴です。
トレイルを歩くと好物の実が落ちてくるのをウチワサボテンの下で根気強くじっと待つリクイグアナに出会えるかもしれません。

人の背丈以上に成長したウチワサボテンが地衣類の大地に点在するサウスプラザ島(添乗員撮影・イメージ)
リクイグアナのが多く生息することで知られます(添乗員撮影・イメージ)
好物のウチワサボテンの実を食べるリクイグアナ(添乗員撮影・イメージ)

エスパニョーラ島 諸島内で唯一ガラパゴスアホウドリが営巣する最南端の島
エスパニョーラ島はガラパゴス諸島の中でも最古の島のひとつとされ、長い時間をかけて土壌が育まれてきたため、ほかの若い島々と比べて緑が多く、多種多様な動植物が生息していることが特徴です。中でもガラパゴスアホウドリが営巣する唯一の島として知られており、9月はちょうど繁殖期。断崖の上を悠々と滑空する成鳥や、ふわふわの羽毛に包まれたヒナたちの姿が見られるチャンスがあります。また、アシカのコロニーがある白砂のビーチも訪れます。

エスパニョーラ島にのみ営巣地を持つガラパゴスアホウドリ 4月から12月にかけてが観測チャンスです(イメージ)
白浜のビーチ、ガードナー湾にはアシカのコロニーが(イメージ) 
「エル・ソプラドール」と呼ばれる噴水孔(海水を約20メートルの高さまで噴き出します)(イメージ)

エデン島 鳥類や海洋生物を観察

サンタクルス島の西に浮かぶ小さなエデン島。島そのものへの上陸よりも、周囲を巡るボートクルーズやシュノーケリングがメインのポイントです。9月は寒流の影響が強まり、海水温は冷たくなりますが、そのぶん栄養が豊富になり、ウミガメや魚群、時にはサメなど海の生きものが活発になる季節です。ボートからは、海岸線の岩場にたたずむアオアシカツオドリやペリカン、ウミイグアナの姿を間近に観察します。

沿岸の岩場に生息するペリカン(イメージ)
溶岩の岩肌とマングローブに覆われたエデン島(イメージ)

ノースセイモア島  グンカンドリやアオアシカツオドリの営巣地

平らな溶岩台地に低木林が広がるノースセイモア島は、アオアシカツオドリやグンカンドリの繁殖地として世界的に知られる島です。上陸するとすぐに、足もとには巣づくりをするカツオドリ、頭上には優雅に舞うグンカンドリ。海鳥たちのコロニーにお邪魔したような、生命感にあふれた風景が広がります。海岸線ではアシカやウミイグアナも間近に観察でき、短いトレイルの間にガラパゴスらしい生きものたちとの出会いが次々と訪れます。

グンカンドリ(イメージ)
アオアシカツオドリ(イメージ)
ウミイグアナ(イメージ)

固有の動植物はもちろん、島そのものもガラパゴスの魅力です

ガラパゴス諸島は島の成り立ちもユニークです。ハワイ同様、海底にある噴出孔から放出されたマグマから成る火山島で、プレートに乗って毎年約5㎝ずつ南米大陸へ向かって今も移動しています。この過程が500万年もの間に幾度も繰り返されてきました。古い島は風雨の浸食を受けて植物が育つ一方、若い島には漆黒の溶岩原が広がります。島から島へ、そこに降り立つだけで数百万年の時を超え、地球のダイナミズムを肌で感じられます。

諸島内で最も古いサン・クリストバル島(イメージ)※顔にボカシ入れてください!!!
人を怖がらない動物たち(イメージ)
アカメカモメの交尾(過去ご参加のお客様撮影・イメージ)
リクイグアナ(過去ご参加のお客様撮影・イメージ)

キト  赤道直下の高原都市 世界遺産の旧市街とアンデスの絶景を巡る

エクアドルの首都キトは赤道直下に位置しながら、標高約2800mの高原地帯に広がる世界遺産の都市です。アンデスの山々に抱かれた細長い町並みはガラパゴスへの玄関口であると同時に、南米らしい文化と歴史、先住民族の暮らしに触れられる場所でもあります。キトの旧市街は、1978年にユネスコ世界遺産に登録された南米有数のコロニアル都市。石畳の道沿いに白壁の建物や荘厳な教会、美しい広場が連なり、スペイン植民地時代の面影と今も続く市井の暮らしが同居しています。また、キトから北へ向かう道中は、アンデスの山々が広がる高原のドライブコース。道沿いには小さな町がいくつかあり、伝統的な衣装をまとった人々の姿や、山の斜面に広がる畑の風景が見られます。

世界遺産キト旧市街(イメージ)
キトの赤道記念碑では北半球と南半球をまたぐことが出来ます
オタバロへ向かう道中の風景(イメージ)

 
サンタ・クルスⅡ」でガラパゴスクルーズをお楽しみください

ガラパゴス諸島のサンタクルス島に因んで命名された「サンタ・クルスⅡ」(イメージ)

北欧発の探検クルーズブランドHX(フッティルーテン・エクスペディション)が運航する「サンタ・クルスⅡ」は、ガラパゴス諸島専用に設計された少人数制エクスペディションシップです。
探検船としての機能性と、北欧ホテルのようなモダンで落ち着いた快適性を両立し、大自然の中でも船旅の質も妥協しないクルーズです。

・最大約90名の少人数制で、上陸観光も比較的コンパクトなグループ編成が可能です
・2021年改装、新しくモダンな船内
・約15㎡・角窓付きキャビンはガラパゴスの船の中では、ゆとりある居住性を実現してます。
船内チップ・入島税・アルコールを含むドリンクが含まれていて、煩わしさがありません。
・北極・南極など極地クルーズで培われた探検クルーズの運営と、「学び」を重視した船内プログラムが充実しています。

2021年、大幅な船内リニューアルを実施。新しくモダンな内装に生まれ変わりました(イメージ)

SHIP DATA
■総トン数:2,664トン ■造船年:2002年 ■改装年:2021年 ■全長71.8m
■全幅13.4m ■乗客数最大:90名 ■乗組員:約50名 ■デッキ数:5層
■グラスボトムボート一艘、パンガ(上陸用ボート)複数隻配備

EH エクスプローラー・キャビン〔デッキ1〕(14~15㎡、角窓、シャワー付き)(イメージ)
EE エクスプローラー・キャビン〔デッキ2〕(15.2㎡、角窓、シャワー付き)(イメージ)
地元産のオーガニック食材を用いた料理が好評です(イメージ)
船内の様々なイベントやレクチャー、講義などが行われるパノラマ・ラウンジは乗客が集う場所(イメージ)
エクスペディション・ラウンジは、美しい景色を船内から眺めるのに最適な場所です。サイエンスコーナーにはガラスケース、顕微鏡、クジラの脊椎のクローンなどが備えられています(イメージ)
スカイデッキは、船の最上部で太陽を浴びながら、ガラパゴス探検の旅をリラックスしてお楽しみいただけるスペースです。サンデッキとフィットネスルームも併設しています(イメージ)
甲板に屋外ホットタブも2つあります。その他、フィットネスルームには、エアロバイクやランニングマシーン、ヨガマットなども備えられています(イメージ)
ガラパゴス諸島は、貿易風やフンボルト海流の影響で、海況の変わりやすい海域。船長や航海士は、海軍階級の士官を雇用するなど経験豊かなスタッフが運航します(イメージ)

ツアー日程

13日間 訪問地・時刻 スケジュール 食事
1日目
成田空港09:35発 メキシコシティ07:30着/10:50発 キト16:35着

■午前、成田空港より航空機にてメキシコシティへ。

■着後、航空機を乗り換え、エクアドルのキトへ。

■キト到着後、バス(混乗)にてホテルへ。

【2連泊】(キト泊

2日目
キト

■午前、バス(混乗)にて植民地時代の町並みが残るキトの旧市街へ。

■昼食後、郊外の○赤道記念碑へ。

■夕刻、ホテルへ。

(キト泊)

3日目
キト 午前発 ガラパゴス(バルトラ島) 午後着 モスケラ島

■午前、国内線にてガラパゴス諸島のバルトラ島へ。

■着後、「サンタ・クルスⅡ」に乗船。

■出港後、モスケラ島に寄港し、諸島最大のシカの営巣地など野生の動物たちを観察します。

【6連泊】(サンタ・クルスⅡ:船中泊)

4日目
サン・クリストバル島

■午前、サン・クリストバル島に到着。絶滅危惧種であるゾウガメの繁殖センターであるセロ・コロラド・トータス保護区を訪ねます。

■また、この島はガラパゴス諸島の中でも3種類のカツオドリ(アオアシカツオドリ、アカアシカツオドリ、ナスカカツオドリ)全てに出会えるチャンスある島です。

■希望者はシュノーケリングも可能です。

(船中泊)

5日目
サンタフェ島 サウスプラザ島

■午前、サンタフェ島に到着。美しいビーチを散策し、島固有のリクイグアナやビーチの上をアシカが寝転ぶ姿をご覧いただけるかもしれません。

■希望者はシュノーケリングも可能です。

■船内にて昼食後、サウスプラザ島へ。ウチワサボテンリクイグアナなどご覧いただきます。

(船中泊)

6日目
サンタクルス島

■午前、サンタクルス島のプエルトアヨラに到着。●チャールズ・ダーウィン研究所を訪ね、ゾウガメをご覧いただけます。

(船中泊)

7日目
エスパニョーラ島

■午前、ガラパゴス諸島最南端のエスパニョーラ島に到着。諸島で唯一ガラパゴスアホウドリが営巣する島です。ナスカカツオドリアオアシカツオドリウミイグアナなどを観察します。噴水孔「エル・ソプラドール」が海水を噴き上げる様子を見られるチャンスもあります。

■船内にて昼食後、ガードナー湾へ。希望者はシュノーケリングも可能です。

 (船中泊)

8日目
エデン島 ノースセイモア島

■午前、エデン島に到着。ガラパゴスアオウミガメエイ赤い喉袋が特徴のグンカンドリなどを探してみましょう。希望者はシュノーケリングも可能です。

■昼食後、ノースセイモア島へ。グンカンドリやアオアシカツオドリなどを観察します。

(船中泊)

9日目
バルトラ島 午前発 キト

■バルトラ島で「サンタ・クルスⅡ」を下船。

■その後、航空機にてキトへ。

■着後、ホテルへ。

 【2連泊】(キト泊)

10日目
キト (オタバロ)

アンデスの山々を望むドライブを楽しみながら先住民色が濃く残る町オタバロへ。町の散策にご案内します。

(キト泊)

11日目
キト10:30発 メキシコシティ14:10着/22:10発

午前、航空機にてメキシコシティへ。

■着後、空港ホテルにて早めの夕食。

■航空機にてモンテレーを経由し帰国の途へ。

           (機中泊)

12日目

(日付変更線通過)

13日目
成田空港 06:30着

■朝、成田空港に到着後、解散。

※日程表の時刻は、成田空港発着のアエロメヒコ航空の利用を想定したものです。他の便、または他の航空会社を利用の場合には、発着空港および時刻、日程は異なります。

※ガラパゴス諸島クルーズ中に見られる動植物につきましては、天候、採餌行動などの理由により、見られない場合があります。また天候やその他やむを得ない事由により、事前の予告なしに上陸の中止、寄港地の変更、滞在時間の変更などの可能性があります。

※日程2日目~8日目までは船主催のエクスカーションとなり、他のお客様との混乗となります。また日程1日目キトおよび9日目バルトラ島でのバス移動は他のお客様との混乗となります。

※南米間の航空機の発着時刻は変更となる場合があります。また、キトーバルトラ島間のフライトは時間が決まるのが出発直前になる場合があります。

※お食事に関して:軽めのお食事からしっかりとしたコース料理、ビュッフェ、或いは郷土料理など、地域や訪問国の食事の特色、ならびに旅程に応じてご用意しております。また、ツアー行程の関係で簡素なボックスタイプ等のお食事となる場合もございます。

出発日・旅行代金

このツアーは13日間のコースです。

出発日 旅行代金
9月9日(水)発

旅行代金:¥1,935,000

EH:エクスプローラー・キャビン〔デッキ1〕(14~15㎡、角窓)

1名室利用追加代金:¥550,000


旅行代金:¥2,685,000

EH:エクスプローラー・キャビン〔デッキ1〕(14~15㎡、角窓)

ビジネスクラス利用

1名室利用追加代金:¥550,000


旅行代金:¥2,015,000

EE:エクスプローラー・キャビン〔デッキ2〕(15.2㎡、角窓)

1名室利用追加代金:¥610,000


旅行代金:¥2,765,000

EE:エクスプローラー・キャビン〔デッキ2〕(15.2㎡、角窓)

ビジネスクラス利用

1名室利用追加代金:¥610,000

■お1人でご参加のお客様は、1名室利用追加代金にて承ります。

■ビジネスクラス適用区間:東京~キト間往復に適用

■燃油サーチャージ別途目安:¥23,200(2月1日現在)

■旅行代金には海外の空港税と出国税が含まれております。
(ただし、成田空港の施設使用料及び保安サービス料合計3,160円または羽田空港の施設使用料及び保安サービス料合計2,950円、ならびに燃油サーチャージ、国際観光旅客税1,000円はお客様のご負担となります)

旅行代金にはガラパゴス国立公園入園料およびトランジット管制カード料などの諸税・諸費用が含まれており、現地でのお支払いはございません。

旅行代金には船内チップが含まれております。

■地方発着追加代金
大阪・名古屋〜東京 片道・・・¥5,000
福岡・札幌〜東京 片道・・・¥10,000
但し付帯条件がございますので各支店へお問い合わせください。

■国籍が日本国以外の方でこのコースにお申し込みを希望される場合は、必ずお申し出くださいませ。なお、査証の必要有無や取得に関しては、ご自身で大使館へ問い合わせ、確認くださいますよう、お願いします。

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