2016年12月7日更新

オランダの誇り クアハウスでの夜会 特別企画

クアハウスの夜景
クアハウスでの夜会をお楽しみください
一年で最も花々が美しい季節に特別企画をご用意しました。8通りのコースをご用意し、再訪の方にもお楽しみ頂ける内容を吟味しました。ゴッホやフェルメール、レンブラントに代表される美術作品、運河が醸すオランダ風情、愛らしい村々など、あらためてオランダや隣接するフランドル地方の奥深さを感じていただけるでしょう。

オランダの花の最盛期は、ちょうど日本のゴールデンウィークのシーズンと重なります。 日本からの発着便が混み合うシーズンですが、新鋭機ボーイング787型機をチャーターいたしました。発着時間も理想的で、日本各地からの国内線も一定数確保済です。 お問い合わせ、心よりお待ちしております。
旅の締めくくりの舞台となるのはスヘフェニンゲンの「クアハウス」。スヘフェニンゲンの海岸で最も美しい建物です。上流階級の為のビーチハウスとして建てられたのが1818年。その後5つ星ホテルとして1885年創業に開業し、オランダの首都デン・ハーグを代表する高級ホテルとして、各国首脳、王室など世界各国のVIPをお迎えしてきました。あのロイヤルコンセルトヘボウのメンバーによる室内楽でのクラシックコンサートとフェアウェルディナーで旅のフィナーレです。

ホテルの正面は華やかな街並み、そして裏手には北海が広がります。海からの風は少し冷たいですが、気持ちのよい散策を楽しみましょう。
 
ブルージュ

①花のオランダと古都ブルージュの旅
【8日間】


ベルギー・オランダの観光地の代表格ブルージュ

ヨーロッパでベネチアと並び「水の都」と称されるブルージュ。街の中には運河が張り巡らされ、美しい中世の街並みがそのまま残ります。ベルギーを代表する観光地として知られており、「ブルージュ歴史地区」として世界遺産にも登録されています。この歴史地区の中にはさらに「フランドル地方のベギン会修道院」と「ベルギーとフランスの鐘楼群」のふたつの二つの世界遺産に登録さている名所があり、重厚な文化的背景が感じられます。ツアーのハイライトとなりますが、旧市街に主な見どころが集中しているため、のんびり散策しながらじっくりお楽しみいただきます。オランダではその代名詞である「風車」の景色と「チューリップ」の観光も外せません。風車群はキンデルダイクにてご案内。そしてチューリップの名所として知られる花のキューケンホフ公園ではたっぷり3時間の滞在をお楽しみいただきます。

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②ドイツ古城ホテルとアムステルダム「オークラ」の旅【8日間】

古城ホテル「ヴァッサーブルク」
オークラ・アムステルダム

 

ドイツ屈指の古城ホテルに滞在し、北西ドイツの田舎を巡る

数多くあるドイツの古城ホテルの中でも、12世紀に起源を持ち堀に囲まれた堂々たる姿の古城ホテル「ヴァッサーブルク」。バロック様式の庭園もあり、中世の雰囲気を色濃く残した共用部分はタイムスリップしたような感覚を味わわせてくれます。客室はモダンに改装されており、快適な滞在ができます。また、ガラス張りになった天井を持つレストランでは、地元の料理を上品に提供しています。また、オランダ国境近くに位置しており、この古城ホテルに滞在することによって、ケーヴェラーでは聖母マリアの声を聞いた商人が建て、様々な奇跡を起こした恵みの大聖堂や、ローマ初代皇帝アウグストゥスがゲルマン人に対抗するために軍事基地を作ったことに由来し、多くのローマ遺跡が現在でも発掘中のクサンテンなど、通常は訪れることの少ない町へ足を延ばします。古城ホテルでの滞在とともにドイツ北西部の知られざる魅力をお楽しみください。

日本が誇るおもてなしを海外で体験「オークラ・アムステルダム」

1971年、アムステルダムに日本のホテル御三家のひとつであるオークラがオープン。以来、多くの人々に愛されている名門ホテルです。最近では2014年に全面改装。エントランスは、目に優しいアースカラーがふんだんに使われ、透明感のある素材を多く使われたロビーは何となく落ち着く空間を演出。異国でありながらも何だか気の置けない友人の家に訪れたような安心感があります。時代と共にデザインは変わっておりますが、創業当時に初代社長の野田岩次郎氏が掲げた「親切と和」の精神が、ここアムステルダムでも息づいており、世界でも日本のおもてなしの感覚が大いに受け入れられているのを誇らしく感じます。客室は、隅々まで手入れが行き届いており、照明の光度までこだわっており、観光目的だけではなく、世界中のエグゼクティブ・ビジネスマンにも人気です。厳しい水準が求められるリーディング・ホテル・オブ・ザ・ワールドのメンバーにもなっており、2014年には3つのレストランがミシュランの星を獲得するという1軒のホテルでトリプル受賞というヨーロッパ初の快挙を成し遂げたホテルでもあります。日本の名門オークラのアムステルダムでの滞在をお楽しみください。

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アムステルダム (c)オランダ政府観光局

③選べるプログラム アムステルダム細見の旅
【8日間】


アムステルダム滞在に選んだ快適なホテル

春のアムステルダムに5連泊して街をじっくりご覧いただくにあたって、今回は国立博物館やゴッホ美術館のあるミュージアム広場まで400mと、美術散歩に便利なホテル「マリオット」をご用意しました。絶好の立地を利用して、アムステルダムっ子になった気分で滞在をお楽しみいただけます。まずは朝、すぐそばにある市民の憩いの場、広さ45ヘクタールを誇るフォンデル公園での散歩へ。そして、アムステルダムっ子になった気分で街を巡るのに欠かせない公共交通手段トラムとバスの停留所ライツェ広場は運河を挟んですぐそこです。そしてミュージアム広場の先にはオランダを代表するコンサートホール、コンセルトヘボウがあり、今回は夜のコンサートもお楽しみいただきます。客室も広さが25㎡あり、機能的な客室にて快適に過ごしていただけることでしょう。

アイ・アムステルダム・シティー・カードで巡る水の都

アムステルダム長期滞在をお楽しみいただくために、市内の公共交通機関と36の博物館や美術館、さらには運河クルーズが無料あるいは割引になる「アイ・アムステルダム・シティー・カード」96時間券をご用意しました。便利なカードを有効利用していただくために滞在初日の午前は公共交通機関を利用してオリエンテーションを行います。その後、複数の添乗員がいるメリットを活かして、選べるプランで街歩きや美術館にご案内します。運河が幾重にも張り巡らされたアムステルダムはどの小路を歩いても絵になります。また、滞在するからこその隠れ家ミュージアムも訪ねてみてください。ピカソなどの作品を収める私立近代美術館やロシア・エルミタージュ美術館所蔵のコレクションが見られるエルミタージュ別館、カトリックのミサが禁じられた時代、カトリック教徒たちのために屋根裏部屋にできた隠れ教会など、いずれもアイ・アムステルダム・シティー・カードで入場していただけます。

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④古都マーストリヒトとフランドルの町々【8日間】

メッヘレン (c)visit_flanders
マーストリヒト (c)オランダ政府観光局
オランダ人にも人気の独特な雰囲気を持つマーストリヒトで連泊

地図で見るとオランダから南に突き出し、ドイツとベルギーに囲まれた地にあるマーストリヒトは、オランダ最古ながら、ドイツ文化の影響とオランダならではの雰囲気が混じり合い、どことなくオランダ離れした雰囲気の可愛らしい町です。レンガ造りの家並みがマース川ほとりに立ち並ぶ姿は絵になり、町歩きの楽しいところです。アムステルダムとここにしかない正規ミッフィーショップ店や、世界一美しいと言われる古い教会を改装した本屋などにも立ち寄ってみましょう。また、街中にはオープンカフェも多く、歩き疲れたら少し休憩するのはいかがでしょうか。町の条例で外のカフェの椅子やテーブルは藤製にするように決められており、何となく居心地が良く、町全体が落ち着いた雰囲気を醸し出しています。また、文化的にはベルギーのワロン地方の影響を受けており、食事も洗練されており、おいしいローカルビールでも有名で、オランダ人が選ぶ国内の旅行先で常に上位にある町です。のんびりと連泊でお楽しみください。

あれ、今どっちの国に?歩いて国境を何度も渡るバールレ・ナッソー

オランダ南部にあるバールレ・ナッソーには、21カ所ものベルギーの飛び地があり、街の中に国境がたくさんある不思議な町です。昔、この土地を持っていたブランバント公爵が、ブレダの領主に封建領土として与えた際に自分の土地を残しました。19世紀、ネーデルランドがスペイン・ハプスブルグ家の支配を逃れ、独立した際にブラバント公爵領はベルギーに残り、ブレダ領はオランダとなった為に、国境の入り組んだ街になってしまいました。国境上の建物は入口がある側の国に属します。その為、オランダでの飲食店の営業時間が条例によって21:00までとなるとベルギー側に扉を作る店舗や、ベルギーにおいて飲食店での禁煙が法律化するとオランダ側に扉を作るバーができるなど、住民は混乱しているのではなく、たくましくこの国境を利用しています。しっかりと道路上に国境が書かれておりますので、その不思議な町を歩いてみてください。歩くたびに国境が変わる不思議な町です。

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⑤オランダ彩りの町々とゴッホの足跡を訪ねて【8日間】

ゴッホ美術館 (c)iAmsterdam/ Koen Smilde
ザーンセスカンス (c)オランダ政府観光局

 

ゴッホが生まれたズンデルト村とヌエネン村

日本人にも人気の画家フィンセント・ファン・ゴッホ (1853-1890)の出身地、オランダ南部ブラバント地方を訪ねます。ゴッホは周囲を麦畑に囲まれた小村ズンデルトで生まれ、ヌエネン村では初期の傑作とされる「馬鈴薯を食べる人々」を描きました。田園風景の中で画家としての人生をスタートさせた彼は、ベルギーのアントワープ、花の都パリ、そして南仏アルル、サン・ レミを巡り、終焉の地はオーヴェル・シュル・オワーズに辿り着きます。ここには故郷にもあった古い草屋根、麦畑が広がっていました。このたびはゴッホの中の原風景が見られるブラバント地方で、彼の生い立ちを語る記念館を訪ねた上で、ゴッホの作品が多数展示されるクロラー・ミュラー美術館やアムステルダムのゴッホ美術館で彼の人生と照らし合わせて絵画を鑑賞していただけます。

オランダの美しい町の彩りを楽しむ 

白・赤・緑、それぞれの色で統一されたオランダを代表する美しい町を訪ねます。まずは白の町トールン。ベルギー国境にも近いこの町はかつてフランスの統治下にあり、窓に対する課税を課されたため、小さな窓にした上で明るさを出すために白一色で塗られました。春先には窓辺にゼラニウムが花咲き彩りを加えてくれます。次に訪れるのは赤の町ハールザイレンス。赤と白の家紋をもつデ・ハール城の城下町として栄えたことから市民もその色を扉に彩り、赤レンガ造りの家並みと相まって赤の町と呼ばれるようになりました。そして、最後に緑の町ザーンセスカンスを訪ねます。17世紀、600基以上の風車が建てられた緑の風車と家が続く水郷には今も風車が残されています。様々な産業のために使われた風車は今も動いていて、民家を訪れると当時からのチーズ作りやパン工房の様子が見られます。

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⑥花のオランダとゆったり美術鑑賞の旅【8日間】

マウリッツハイス美術館 Fotograaf Ronald Tilleman ©Mauritshuis, Den Haag
エルミタージュ美術館 別館 (c)オランダ政府観光局

 

憧れのあの名画を閉館後の特別見学にて

デン・ハーグの行政機関が集中する地区に建つ、歴史ある古典様式の外観をしたマウリッツハイス美術館。フェルメールやレンブラント等、オランダ黄金時代の最高の絵画を集め人気を博しています。この度は夕刻、閉館を迎えた後の静かな館内にて、特別にワールド航空のお客様だけのプライベート貸切見学を設けることができました。世界で三十数点しかないフェルメールの作品を3点も収蔵している点は特筆に値します。デルフトの町を訪問した直後に鑑賞する彼の傑作「デルフトの眺望」には感動もひとしおでしょう。あまりにも有名な、吸い込まれるような美しい瞳を持つ「真珠の耳飾りの少女」に対峙できる瞬間を、ごゆっくりとお楽しみください。小規模ながら名作がずらりと並ぶ館内は、2団体のみでの貸切にてご案内しますので、落ち着いた環境での思い出に残る鑑賞となるでしょう。

知られざる名美術館の数々を丹念に訪れます

美術好きの皆様には嬉しいことに、当ツアーではオランダの大小様々な美術館を日替わりでご案内してまいります。アムステルダムには、世界で唯一あのサンクト・ペテルブルクの「エルミタージュ美術館」の別館があり、季節ごとに貸し出しされた展示品を鑑賞いただけます。アムステルダムのゴッホミュージアムに加え、「夜のカフェテラス」等の代表作を展示するのは「クロラー・ミュラー美術館」。豊かな森に覆われた国立公園内に位置し、自然を感じる立地も素敵です。その他、抽象絵画で有名なモンドリアンやモネ、ピカソの作品を収蔵する「ハーグ市立博物館」、スヘフェニンゲンの町並みを描いた世界最大のパノラマ画が圧巻の「パノラマ・メスタグ」も秀逸です。当ツアーだからこそ訪れることのできるオランダの知られざる美術館の訪問をお楽しみください。

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⑦花のオランダ 知られざる町々を訪ねて【8日間】

ゼイプ
ヒンデローペン (c)オランダ政府観光局

 

「世界最大の花畑」ゼイプ  

オランダの気候はチューリップ栽培に適しており、トルコから持ち込まれて以来、栽培・品種改良も盛んに行われ、現在では日本では見たこともない、文字通り“色々な”色や形のチューリップも登場するなど、その栽培が国を支える大事な産業のひとつになっています。その本場である広大な“お花畑”はアムステルダムから北に90キロほど走ったオランダ北部のゼイプにあります。商業的な球根栽培が行われており、連続する作付面積としては世界最大を誇ります。「花の絨毯」という言葉がこれ以上ないほどぴったりとくる風景です。チューリップだけでなく紫や白のヒヤシンスの花畑もあり、バスを降りた瞬間から甘い香りに包まれます。地元の農家と現地ガイドの協力のおかげで、花畑の中を歩くことができる点も、ゼイプの魅力のひとつです。花の国オランダといえども、これだけ広大なチューリップ畑はほかにないでしょう。

ヨーロッパの美しい村30選 ヒンデローペン  

ヒンデローペンはいまでもフリース語が話され、伝統的な漁師の祭り、民族衣装、スクッチェといわれる伝統船など、独自の文化が色濃く残るオランダ北部フリースランド州の人口700人ほどの小さな村です。今でこそ小村ですが13世紀には都市権を得てハンザ同盟都市として栄え、17~18世紀には100艘の商船が港を行き交うほどの、貿易で財を成し繁栄を極めます。現在は、17世紀に建てられた石造りの建物がそのまま残り、村を歩くと運河にかけられた木造の橋などの水辺の景色にかつての面影が感じられ、まるで童話の世界のような可愛らしい姿は、皆様がイメージされる“ヨーロッパの村”にぴったりの印象を持たれることでしょう。また伝統工芸の絵付け「ヒンデローペン塗り」にもご注目を。木製の家具や小物に色鮮やかな模様を手塗りしたもので、花・草・唐草といった自然をモチーフにした絵柄は、小村の存在に素朴ながらに華を添え心を和ませてくれます。

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ゲント (c)visit_flanders

⑧花のオランダと古都ゲントの旅【8日間】


重厚感ある古都ゲントでは2連泊で過ごす

ベルギー7大至宝のひとつでファン・アイク兄弟の傑作「神秘の仔羊」も収蔵するゲントの大聖堂。毛織物産業で栄えた町にはこうした芸術作品も集まり、かつての栄華を今に伝えています。今回の旅では、中世フランドル文化の中心的存在でもあったゲントの町に2連泊し、その重厚感ある街並みをお楽しみいただきます。町の中心には交易拠点としての面影を残すレイエ川が静かに流れ、両岸には繁栄を支えた商業組合の建物「ギルドハウス」が並びます。こうした街並みをゆっくり散策して歴史を感じられるのも連泊ならではの贅沢な時間です。また、ゲントからブルージュへの列車での小旅行も楽しみのひとつです。赤煉瓦造りで壁画が美しいゲント駅舎を出発しわずか30分の距離ですが、ゲントの重厚な街並みと全く違った、華やかさが残る運河の町ブルージュも一日かけてたっぷりご案内いたします。

花のオランダを印象的に。「花の村リッセ」

春のオランダと聞いてまず出てくる訪問地はキューケンホフ公園ですが、ここから徒歩わずか10分ほどの距離にあるのが今回宿泊する花の村リッセです。通常の旅ではアムステルダムからバスでキューケンホフ公園を訪れるのですが、徒歩圏内というのはこの上ない大きな魅力です。なお、キューケンホフ公園ではたっぷり3時間の見学時間を設けておりますので、ご自分のペースで花々を愛でることができます。また、立地だけではなくその名のとおり、このリッセ村は一面の花畑が広がり、色とりどりのチューリップで埋め尽くされています。今回は特別プログラムとして普段は足を踏み入れることの出来ない花畑の中へご案内する「花畑ウォーキング」で春のオランダを存分に満喫していただきます。さらに、球根栽培農家でのティータイムもご用意しておりますのでご期待ください。

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営業時間 午前9:30~午後6:00
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